Project

緑とつながり、人とつながる。
地域と共に生きる、駅徒歩5分の豊かな暮らしのランドマークへ。

約30,000本にもおよぶ四季折々の樹々が暮らしを包み込む〈ドレッセ中央林間〉。この街づくりの特徴でもある広大な敷地を舞台に、伸びやかに配棟された5棟で構成されます。 大きな庭園街では美しい風景を楽しむだけでなく広場や遊歩道など、居住者同士がふれあうスペースも多彩。 様々な共用施設ではティータイムやパーティーを楽しみ、時にはバーベキューやマルシェもイベントレベルで。 多世代の人々が過ごす街だからこそ新しい発見や出会いが生まれ、 壮大な“ひとつ庭の下” 857家族の快活な日常は綴られてゆきます。

豊かさをつなぐ大きな庭園レジデンス。

いつも緑が暮らしの中心にあり、そこから豊かな時間・つながりが生まれてゆく。
豊潤な自然の風景に彩られた新たな景観を創出するとともにエリアのシンボルとなる「地域と共生する」街づくりを目指します。

南向き住戸率約95.5%

広大な敷地を活かし、857邸のうち819邸が南向きとなる配棟を叶えました。人も緑も明るく成長し、心地よい陽光や風など自然の恩恵を得られるのが大きなメリットです。

空地率約61.8%

敷地いっぱいに建物を配置せず、開放的なオープンスペース約61.8%を実現。建物の間隔も最大で約53mを確保。ゆとりある配棟と庭や通路を設けることにより、住の機能に加えて交流や癒しの空間も確保しています。

72種、約3万本の樹木

中央林間エリアに古くから息づく在来種を中心にランドスケープを構成。春夏秋冬それぞれの魅力で暮らしの風景を美しく彩るとともに、生物多様性に貢献する環境づくりを目指します。

緑化率約25%

3つのガーデンや外周の歩道状空地(リンカンウォーク)、1階住戸の専用庭部分などを緑で覆うことにより敷地面積に対し約25%の緑化率。いつもそばに緑の潤いが感じられる日常を叶えます。

平置式・自走式駐車場を設置

待ち時間がなく、スムーズに駐車しやすい平置式駐車場を203台分確保。そのほかセキュリティ面で安心な自走式駐車場307台分など計523台もの駐車スペースをご用意。陽あたりと周囲の景観に配慮した設計です。

3つの車寄せ

サブエントランス・ノースゲート・サウスゲートの3カ所に車寄せを設えました。雨の日もストレスなく乗降ができ、車を待つ間も緑の潤いを感じることができる空間としています。

約30,000本、72種の樹々がつなぐ四季の彩りと薫り。
花、実、紅葉、クリスマスツリー…シンボルとなる高木が巡りゆく季節を伝えます。

「ドレッセ中央林間」は、
いきもの共生事業所認証(ABINC認証)の
レジデンス。

いきものと人が共生できるしくみを創造し、科学的・技術的に検証、そして事業化の推進を目指す「一般社団法人いきもの共生事業推進協議会」から、生物多様性に貢献する環境づくりやその維持管理及びコミュニケーション活動への取り組みが認証された物件に与えられます。
「ドレッセ中央林間」は広大な敷地に地域になじむ樹木や草花で緑量を確保し、野鳥や蝶が好む植栽を選定するなど、居住者に親しみやすい取り組みが高く評価されました。

株式会社プレック研究所

ABINC認証取得をコンサルティング。自然との共生を考え都市再生に役立つまちづくりや緑地等のランドスケープ設計、コンサルティングを行う。幅広い地域で事業を展開し、国内外で受賞歴多数。主な実績に、小笠原諸島の世界自然遺産登録や東京オリンピック環境ガイドライン策定など。