中央林間の新しい豊かさは、駅前から次々と。

東急田園都市線の西の玄関口として暮らしの成熟度を増してきた中央林間。ドラマの舞台ともなった駅前からは、印象的な緑の並木と穏やかな街並みが連なります。 都市へ海へ、そして山へと出かけやすい魅力に愛着も深まるここターミナルシティでは 街の各所で次世代へ向けた新しい装いや取り組みが始まっています。

中央林間の駅前周辺から街づくりが
もう始まっている。

西のゲートシティ「中央林間」が装いを新たに生まれ変わりつつあります。2015年に開業した駅直結の商業施設「エトモ中央林間」には カフェやスイーツ店など多彩な店舗が充実。 新たな賑わいを創出しています。さらに2018年には 「中央林間とうきゅう」がリニューアルオープンを予定。※2 建物内には子育て支援施設や図書館、行政窓口など公共施設が新設。 そのほか駅前広場を始め南側エリアでは学習・スポーツ施設も 整備されるなど「中央林間」駅の周辺は買い物や通勤だけでなく、 より快適な暮らしの中心地となります。

新しい未来を魅せる東急田園都市線の進化は、いよいよ西の玄関口「中央林間」へ。

近年「渋谷」「二子玉川」「たまプラーザ」など東急田園都市線沿線で東急電鉄が進めてきた新しい街づくり。今、舞台は西の始発駅である「中央林間」をはじめ「南町田」「十日市場」など西側へと広がっています。 「多世代」「サスティナブル」や「近居・隣居」「地域のつながり」をテーマに、次世代に向け暮らしやすさを創造します。